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ラチャノイ島 ここはラチャヤイ島のさらに南にある無人島、船でプーケットのチャロン港から約2時間から2時間半。ダイバーの数も少なくのんびりするのにはもってこいのダイビングスポット。時には大物の噂もちらほら。ご希望があればオープンウォーターコースで行くことも可能です。
ピピ島 映画ザ・ビーチで有名になったこの島 実は複数の島から出来ています。ダイビング船で3時間かかっていたこのポイントも最近早い船がでて2時間ちょっとで行くことができるようになりました。時折透明度が悪くなることもありますが、ビダノック、ビダナイの地形や魚の群れは見る価値があります。レオパードシャークやカメの遭遇率も高いです。人気のダイブポイントです。
アネモネリーフ ここのキンセンフエダイ タイワンカマスの群れの数はすごいです。魚を割って泳ぐ気持ちよさ是非味わって欲しいです。さがせばシーホースやニシキフウライウオといったマクロも楽しめます。名前の由来のイソギンチャクもびっしりついていて綺麗です。 中級者レベル以上の方にお勧めです。
キングクルーザー たて70mという大きな沈没船。沈没してから12年という月日でかなり崩れてきていますが、魚の数も多く楽しめます。透明度の悪いこともあります。プーケットとピピを結ぶ連絡船として使われていました。アネモネリーフにぶつかるという事故で沈没した船です。
ドクマイ島 島の概観と同じくして水中もウォールダイビングを楽しめます。 マクロ派ダイビングが好きな方にはお勧め、ヨウジウオ、シーフォース、ウミウシ 楽しめます。ケーブもあり雰囲気を楽しんでダイビングすることが出来ます。
乾季限定 カタビーチ 雨季にはサーフィンも出来るプーケットのカタビーチが乾季になるとダイビングポイントに変身します。遠浅なためゆっくり長く潜ることもできます。マクロ派カメラ派ダイビングが好きな方にはお勧めです。